i-Smartで行こう!@一条工務店

実物はギャップを埋める!名前は同じでも見た目は違うライトウォールナット

   

POPOLOGです。外構工事中のソーラーカーポートの下に「猫のうんち」がありました。よりによって真ん真ん中。もしこのブログ読まれてましたら今後は隅っこでお願いいたしたく。

さて、今日は床や階段、建具の色のお話です。工事着工前に一度記事に取り上げましたが、今回は引き渡し後に気付いたお話でございます。

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ライトウォールナット一色!

我が家は悩みに悩んだ挙げ句、床、階段、建具をライトウォールナット一色で統一しました。ちなみにスリットスライダーも同系のスギナチュラルです。

無地の空間にインテリアで部屋に色を付けていく作戦です。飽きが来たらソファーやラグなど面積の広いアイテムを変えれば良いかなと。

飽きただけで、そんな費用を捻出できるかは別の問題ですが。。。

同じだけど同じじゃない・・・

ライトウォールナットで統一したので全部同じ色になると思っていたのですが、階段の色は少しだけ濃いのです。

近くで見ると色の違いははっきり分かります。
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遠目だと、それほど気にならない?
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POPOLOG家の感想。

引き渡し直後は気付いていませんでした。エコプロコートの施工前後の記事用の写真を撮っているときに初めて気が付いたくらいなので、実際に生活してみても正直まったく気になりません。

やっぱり実物を確認するのが一番!

感覚なんてものは個人差があり、気になる人はとことん気になります。

ペンダントライト事件を事前に防げないPOPOLOG家の感想なんて当てにならないのも事実です。。。

また「写真で見るより実物で見る方が良いじゃん」「写真で見る方が良いよね」なんてのは、良く耳にする会話でもあります。

やっぱり実物を確認するのが大事!

着手承諾までは、展示場巡りや宿泊体験棟、入居宅訪問を駆使して、一つでも多くの実物を見ることが大切だと思います。その苦労が完成後のギャップを最小限にしてくれるはずです。

おわりに

我が家では外壁タイルの色がなかなか決まりませんでした。そのため近くのi-Smartの家を車で何軒もハシゴしたのは良い思い出です。今思えばちょっとした不審者ですね・・・皆さんはお気を付け下さい。

ではでは。